Github Pages for showKs 19.07
小文字 と 数字 と ー のみ利用可)Collaborator invite を受諾( https://github.com/cloudnativedaysjp/showks-canvas-ユーザ名/invitations)https://github.com/cloudnativedaysjp/showks-canvas-ユーザ名)にアクセスfeature ブランチ)の src/data/author.json ファイル内にある comment の値を編集してcommitfeature ブランチ)から staging ブランチへPull Requeststaging ブランチへのPull Requestをmergestaging ブランチから master ブランチへPull Requestmaster ブランチへのPull RequestをmergeshowKsの参加にはGithubのアカウントが必要です。必ず事前にGithubアカウントを作成し、ユーザ名を確認しておいてください。
ブラウザから登録フォームを開いてください。

登録フォームでは、次の情報を入力します。
小文字 と 数字 と ー のみ利用可能です。_)は使用できませんのでご注意ください。cloudnativedays を指定します。入力が完了したら Create Project をクリックしてProjectを新規作成します。
処理の完了までは暫く時間がかかります。画面が遷移し Project was successfully create の表示がでるまで待機してください。
遷移後のページには、あなた専用の確認用リンクが表示されています。このページをブックマークしておくと、後からConcourse CIやGithub Repositoryへアクセスしやすくなるのでオススメです。
ユーザ登録によりあなた専用のリポジトリが自動的に用意されます。このリポジトリは、showks-canvasからForkされたものです。
あなた専用のリポジトリには初期状態では編集権限が設定されていません。あなた専用のリポジトリの作成後にGithubからCollaboratorへのInviteが自動で行われますのでこれを受諾します。
処理手順の2.で最後に表示された画面にあるリンクから受諾画面へ遷移します。

この処理完了後の画面を閉じてしまった場合は、直接受諾ページ( https://github.com/cloudnativedaysjp/showks-canvas-ユーザ名/invitations )へアクセスしてください。

Github へアクセスし、あなた専用のリポジトリが作成されていることを確認します。リポジトリ名は showks-canvas-ユーザ名 で作成されています。検索機能がありますので活用してください。

あなた専用のリポジトリには、次のブランチが用意されています。
開発用ブランチ( feature ブランチ)に切り替えファイルブラウザから srcフォルダ > data フォルダ > author.json ファイル の順にアクセスします。

編集ボタンから author.json を編集します。ユーザ登録の際に入力した値が json 形式で埋め込まれていますので comment の値だけを任意の文字列に置き換えてください。

値を更新後、画面下部の Commit changes 欄に適切なコメントを入力し、Commit directly to the staging branch. にチェックが入っていることを確認してから Commit changes ボタンをクリックします。

staging ブランチへPull Requestの発行開発用ブランチ( feature ブランチ)から staging ブランチへPull Requestを発行します。画面上部のタブから Pull requests を選択し Compare & pull request をクリックします。

Pull Requestの送信先が開発用ブランチから staging ブランチへなっていることを確認してから Create pull request ボタンをクリックします。

staging ブランチへのPull Requestをmergestaging ブランチに開発ブランチからのPull Requestをmergeします。 Merge pull request をクリックしてから、さらに Confirm merge をクリックしてmergeします。


showKsで事前に準備されているパイプライン管理から、mergeを契機にあなたのアプリコンテナが自動的にstaging環境へビルド/デプロイされます。
注意: author.json 以外のファイルを更新した場合は制約違反として自動ビルドが中止されます。その他のファイルは更新しないようにご注意ください。
staging環境用のポータル画面から、あなたのCanvasアプリ内のコメントが更新されることを確認します。デプロイが完了するまでは時間が必要となりますので、変更されない場合は少し時間を空けてから再確認してください。
デプロイされたCanvasアプリでは実際にお絵かきをすることが可能です。お絵かきした内容は一定時間後にポータル画面にも反映されますので、確認してみてください。
staging ブランチから master ブランチへPull Requestの発行手順 5. の内容と同様に、 staging ブランチから master ブランチへPull Requestを発行します。
master ブランチへのPull Requestをmerge手順 6. の内容と同様に、 master ブランチに staging ブランチからのPull Requestをmergeします。
showKsで事前に準備されているパイプライン管理から、mergeを契機にあなたのアプリコンテナが自動的にproduction環境へビルド/デプロイされます。
注意: author.json 以外のファイルを更新した場合は制約違反として自動ビルドが中止されます。その他のファイルは更新しないようにご注意ください。
production環境用のポータル画面から、あなたのCanvasアプリ内のコメントが更新されることを確認します。デプロイが完了するまでは時間が必要となりますので、変更されない場合は少し時間を空けてから再確認してください。